VISAemon NOTE
色んな国の外国の方と出会い、人生観も広がりました。もっともっと外国の方の力になりたいと思っています。
プロフィール

VISAemon

Author:VISAemon
『ビザ衛門』 VISAemon
行政書士 丹羽秀男 Hideo Niwa
〒156-0043
東京都世田谷区松原5-16-6
電話:03-5809-0084
080-3006-8170(SB)
090-2932-2348(au)


『ビザ衛門』ホームページ


私の好きなJasper String Quartet
ニューヨークタイムズのWebに載りました!
ニューヨークタイムズをクリックすれば演奏も聴けますよ。
最近のソロリサイタルの動画も載せました。こちらもどうぞ!
エール大学リサイタル
VIOLIN PIANO DUO



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経堂の美登利寿司
経堂にある美登利寿司に食べに行った。

梅が丘にも同じ名前の寿司屋があります。

行く前までは支店かなと思っていました。

店主に聞くと経営が違うとの事。

内装から寿司まで全く違っていました。

この寿司は白ワインとよく合う。

穴子はこんなの初めて食べたって感じ。

一品一品感激しながら食べた。

美味しいものを食べるために仕事してるんだよね。

美味しいものを楽しい仲間と分かち合いながら食べる。

これが最高。

そう実感。

一人で食べる時は納豆で充分。

至福の時は瞬く間に過ぎる。


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アンフェアを観た
アンフェアを観に行った

逆転々の繰り返し

最後には何を信じたらいいのかわからなくなった

日本映画にはないハードコアシーン

篠原亮子が繰り広げるスーパーアクション

そんなのありえねぇー

でも娯楽映画として観ると最高だ!

ストレス解消になった

非日常、非現実的な世界

日本の映画もアメリカナイズされた感がある

日本古来の精神を謳った映画ではない

出来映えは良いと思う

夜にM I ⅢをTVで観た

もっと逆転々の連続だった

映画にはこうしたスリルがあってもいい


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ハイボールがトレンド
学生時代の友人と飲む機会があった。

みんな会社員だ。

生中で乾杯!

2杯目も同じ。

3杯目になって「何にする?」

4人共迷わず「ハイボール」

「えっハイボール?」

「知らないの」

「じゃハイボール頼む」

ハイボールってポッピーみたいなヤツ・・・。

そんなイメージしかなかった。

飲んでみるとさわやかで美味しい。

料理の邪魔をしない。

「おかわりハイボール」

次々とハイボールを注文していく。

焼酎ブームが去ってハイボールか!

一人で酒を飲む機会もないし刺激もない。

会社員の方が時代のトレンドを掴みやすいよね。


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麺屋武蔵 最終章
秋葉原で打ち合わせがあったので、
別れた後「麺屋武蔵武仁」に向かった。

私には武仁が麺屋武蔵の最終章である

内装も衣装も黒づくめだった。

こうしたインテリアを楽しめるのも武蔵ならでは。

各店舗毎にインテリア、衣装、メニューが全て違う。

他店と違って武蔵には暖簾わけという発想がない。

それぞれがライバルでありNo1を目指している。

新商品が出たら店長会議で披露しジャッジしてもらう。

池袋の二天は店長会議で揚げ天を辞めてつけ麺専門に変えると発表。

吉祥寺の虎洞はすき焼風味が評判が悪かったのですぐメニューを戻した。

みんな武蔵ブランドにプライドがあり追求は厳しい

今、武蔵は都内に8店舗ある。

新宿の「麺屋武蔵本店」

御徒町の「麺屋武蔵武骨」

池袋の「麺屋武蔵二天」 

吉祥寺の「麺屋武蔵虎洞」

高田馬場の「麺屋武蔵鷹虎」

渋谷の「麺屋武蔵武骨外伝」

神田の「麺屋武蔵神山」

秋葉原の「麺屋武蔵武仁」

山手線の各駅に「麺屋武蔵」を置きたい。

山田氏はそう語っていた。

もちろん全てメニューの違う「麺屋武蔵」である。

あくなき追求が武蔵がトップを走り続けている由縁だ。


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弦楽八重奏とは、32本の弦を持った一つの楽器である
札幌芸術の森に着くと
ハイドンの弦楽四重曲「エルデーディ」で歓迎された。

しかも私達だけの為に用意されたプログラム。

締めはウォルフのイタリアンセレナーデ

最高に至福な時間だ。

レナード・バーンスタイン・メモリアル・ステージでは
メンデルスゾーンの大型室内楽の花形で屈指の名曲、
弦楽八重奏曲の演奏が行われた。

メンデルスゾーンが16歳の年に作曲したことに驚く。

演奏は東京カルテットとJasper Quartetとのオクテット

「弦楽四重奏とは、16本の弦を持った一つの楽器である。」フランスのジョゼフ・カルヴェの言葉である。

ならば「弦楽八重奏とは、32本の弦を持った一つの楽器である」

東京カルテットのストラディバリウスは、重厚に鳴り響き、
Jasper Qurtetは呼応するように、軽やかに飛び交い、
第3楽章スケルツォはまさに奇跡の音楽だった。

メンデルスゾーン芸術の真髄が聴けた。



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