VISAemon NOTE
色んな国の外国の方と出会い、人生観も広がりました。もっともっと外国の方の力になりたいと思っています。
プロフィール

VISAemon

Author:VISAemon
『ビザ衛門』 VISAemon
行政書士 丹羽秀男 Hideo Niwa
〒156-0043
東京都世田谷区松原5-16-6
電話:03-5809-0084
080-3006-8170(SB)
090-2932-2348(au)


『ビザ衛門』ホームページ


私の好きなJasper String Quartet
ニューヨークタイムズのWebに載りました!
ニューヨークタイムズをクリックすれば演奏も聴けますよ。
最近のソロリサイタルの動画も載せました。こちらもどうぞ!
エール大学リサイタル
VIOLIN PIANO DUO



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多重インプット症候群
色んな研修会に出て、
たくさん資料をもらい、
ノートにも書き込みがビッシリ。
名刺もどっさり・・・。

インプット、インプットばかりで
アウトプットなし状態。
もう完全に消化不良です。

しばらくは資料の復習にも時間を当てないと。
仕事へのアウトプットはまだ出来ないから
我慢するしかないけど、
今の自分は完全に情報過多、情報の海で溺れかかっています。

こんな事もコントロールできないようじゃ
とても独立なんて出来やしないよ!
そんな声も聞こえてきます。

世の中にムダなことなんて一つもありません。
一つ一つすべて役に立ってくるのだから、
手を抜いてはいけません。
会社では雑用だった事も、
自営ではすべて自分の手でやる重要な仕事に変わります。

しばらくは情報整理に入ります!



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定期券を買いました
昨日11月28日までの定期券を買いました。
次が12月28日まで・・・
あと4回買うと終わりか?

定期券を買う時にこんなに神妙になったのははじめて!
嬉しくもあり、ちょっぴり寂しい気分。

会社員って眠くても、調子が悪くても
必ず定時には出社してしまう。
このシステムは、偉大だなと思います。

宮仕えから自立の道へ!
これはずっとずっと考えていたことであって、
子どもの教育が一段落したら、
自分のやりたい事をやるとは決めていました。

「行政書士」を選択したのは、昨年の12月でした。
友人の言葉がキッカケです。
「行政書士って国家資格でしょう?どうしてやらないの?
 これまで仕事しなかったのが不思議ー」
それまで漠然と独立をと考えてはいましたが、
国家資格で生きるなんて、
自分のガラじゃないと興味はありませんでした。

友人の言葉や、兄が社労士で成功している姿を見て
もしかしたらいいかも?
色んな本を読み、可能性のある仕事だとも感じました。
兄も私と同じ年で会社を辞めて独立しました。
身体がまだ元気な50代がラストチャンス!

あれから突っ走って10ケ月が経ちました。
独立はやはり生半可なものではないようです。
まだまだやり残しがたくさんあります。

あと5ケ月でどこまで追い込めるかです。




オーバーステイの対処の仕方
中国人で3年の不法滞在者の相談を受けましたので
私なりに勉強したことをまとめたいと思います。

”オーバーステイ”の対処の仕方
現在、許可されている在留期間を徒過して、
更新許可あるいは、変更の許可を受けることなく、
在留することを超過滞在(オーバーステイ)と言います。

原則として就労系資格については、
在留特別許可(50条)で救済することはできません。
”特別”という配慮は効きません。
”特別”ということは、
人道上の配慮や子の扶養の必要から認めるものです。
ですからそのような配慮が働かない在留資格については、
在留特別許可は認めていません。

在留特別許可を認める4つのケース
1)日本人と結婚⇒「日本人の配偶者等」
2)永住者と結婚⇒「永住者の配偶者等」
3)正規在留外国人と結婚⇒「家族滞在」
4)日本人の子を扶養する外国人⇒「定住者」
上記の4つの在留資格以外は考えられません。

by VISAemon



鎌倉探索
鎌倉市役所に仕事で出かけたので、
帰りに鎌倉探索をしてみました。

昨年来た時は、鶴岡八幡宮までは行かなかったが、
今回は、何故か行ってみようと思った。

「行きたくない」「いや行くべきだ」
耳なし芳一ではないけれど、
武士達の怨念の「来てはならぬ」
そんな想いが交錯しながら、
足は自然と前にすすんでいった。

何故、鎌倉はこんな想いにさせるのだろう?
って真剣に考えてみました。

空も暗いし、町全体もなんとなく暗い。
京都みたいなきらびやかもない。

この町は「武士の町」であって
「大衆の町」ではないから空気が重いことに気づいた。
頼朝の時代は、まだまだ一般大衆の文化は根付いてなかったんだなぁーと思った。

それを考えると、秀吉の大阪、家康の東京は
しっかりと「町民の文化」が根付いていて、明るいし、活気がある。

何事も一般大衆の心を掴まないと発展はないですね。





岡野あつこさんの講演会
「岡野あつこ」さんの講演会があったので参加しました。

遅れて行って席がなかったので、一番前の席に座ろうとしたら
岡野さんが、どうぞ!どうぞ!の合図。

彼女は離婚カウンセラーの仕事をしていますが、
決して離婚をすすめている訳ではありません。
どうしたら離婚しないかを真剣に考えてくれています。
その辺が人気のあるところだと思いました。

『行列のできる法律相談所』や『徳光さんの番組』に
出演されているのもその辺の暖かいキャラクターが魅力です。

夫婦間で大事な事
「いつも笑顔で挨拶を欠かさない」
「相手への感謝の気持ちを忘れない」
「スキンシップを絶やさない」
「二人でいられることにもっとポジティブになる」
「結婚記念日、誕生日は大事にする(努力する)」
「相手を立てて、一枚上手をいく」

幸せになる為に
「未来日記」をつける
「ヴィジョン・マップ」を作成する
とくに婚前契約書「プリナップ」と言う考え方は新鮮でした。

懇親会では、私と岡野さんの共通の友人S女史の話題で盛り上がってしまいました。
こんな場所でも話題になる彼女はやっぱり偉いです!




ホームページ作成開始
いよいよ、ホームページの作成に入る。
原稿は約60頁のもの。
これが出来なくて先伸ばしになっていました。
業務内容は出来るだけ詳しく書いてみたかったし。

27の在留資格の申請方法について
具体的に頁を分けて書いていこうと思っています。

今回は、「外交」「公用」「教授」について終了。
頁にして3頁。
今月中に27資格の入力終わるかな?

取り合えず、入力が完了したらアップしてみようと思っています。
修正は随時していけば良いし。

ホームページはやはり原稿が命。
SEO対策、デザイン等で頑張っても、
内容がなくては勝負にならない!

今月中に業務内容の入力。
来月以降は、その他内容の入力。
ディテールの修正等もあるし、
12月までには格好だけでも完成させたいなー。






「成功の金太郎飴になれ!」
10月に入ってきたら、気ぜわしくなってきた。

遣り残していることがいっぱいー。
まずは事務所スペースの確保。
その為に読まなくなった本の整理。
洋服その他の処分。
電話機の設置、新しい番号の附置。
事務所用PCのディスプレー、キーボード、マウスの購入。
事務所用PCのセッティング。
HPの作成。

まとまった休みを利用して、
まずは捨てることから始めよう!
事務所スペースがないと何も始まらない。

最近、友人の先輩が廃業したらしい。
会費も払っていなかったとの事。
友人は相当ショックだったらしく、
「成功する人と失敗する人の違いは?」
なんて自問自答し始めてしまった。

私はすかさず「執念ですよ」とメールしておいた。

何事でも事を成そうとする時は、
頭のてっぺんから足のウラまで金太郎飴みたいに、
「どうしたら上手くいいか?」
そればっかし気が変になるくらい考えていないと
成功なんてできやしないと思っている。

だから友人に次の言葉を贈ります。
「成功の金太郎飴になれ!」





リストアップ
文京シビックの動員のリストアップをしました。
今日現在で、私が150名で妻が140名、合計290名。

満席で320席で、補助席を出して370席。
あと30~80席かー。

私の人脈は不確定要素が強く、まだまだ新規の必要性あり。
妻の人脈は確実性が高く、紹介が出る可能性あり。

これもお互いの個性の違いから来ていると思う。
私は新規獲得が得意だから、これからも新規出しに精力する。
妻の方は新規獲得は難しいが、紹介を出してもらうやり方を取る。

昨年までは、ただ勢いでやってきた事を
今後の為に整理しておくべきだと思い、
「文京シビック」と「ギター文化館」用と
それぞれ2冊のノートを買ってきました。

このノウハウをノートに残しておくのは賢明なやり方だと思った。
これまでの行動を書いていく事で
今まで見えていなかったものが、はっきりと見えてきました。
何が足りなくて、何が必要なのか?

私の場合は、
今回の動員は来年の仮想開業準備として捉えていて、
ここで色んなノウハウをも掴みたいとも思っている。
去年までの自分では、とてもこんな事は考えつきもしなかった。
人間、追い込まれれば、何でも出来るんだなとも思った。

320席と言う数字はとても及ばない数字と思っていましたが
だんだんと見えてきました。





諏訪内さんの紹介で
ヒューストンでのドクターとの出会いは、
ボストンでレコーディングをいつも頼んでいる人がいて、
その方が娘の音楽を大変評価してくれて、
友人の「諏訪内」さんというドクターにいつも話していたそうです。

娘がボストンからヒューストンに引越すに当たって、
「諏訪内」さんが、ヒューストンのドクター仲間に
ヴァイオリンの上手な子がいるからと連絡してくれたようです。

「諏訪内」さんって誰?
なんとチャイコフスキーコンクールで優勝した
「諏訪内晶子」さんの実弟だったのです。

諏訪内晶子さんの弟がドクターである事は知ってましたが、
ボストン在住とは知りませんでした。
弟だから、きっと耳も確かだよね。

そう言えば、高校時代に録音したテープが
友人から諏訪内さんのお母様の手に渡って、
「この子の演奏なら食える!」と言われた記憶があります。

娘は今ヒューストンのライス大学
五嶋龍くんの先生のチョーリャンリンに師事しているのですが、
「ストロング!」と絶賛されているようです。

「転び現象」が起き始めてきたようです。




チャンスは準備できてない時に来る
「ラッキーな人だけが、チャンスに恵まれる」
と思っている人がいます。
チャンスは、誰にでも平等にきています。
ただ、チャンスを幸運に変えるには、三つの関門があります。

一つ目は、チャンスの存在に気づくことです。
たいていの人が目の前にチャンスがきていることに気づきません。
それはチャンスですよと宣伝してこないからです。
雑誌の中の記事だったり、隣の女子高生が話す言葉かも知れません。

二つ目は、チャンスをつかめるかどうかです。
ほとんどの人は、チャンスかな?と思っても、
一瞬ためらうので間に合わないのです。

三つ目は、つかんだチャンスを生かせるかどうかです。
それには、行動力が必要になってきます。
どんなに条件が厳しくても、突破してみせる!
という力がなければ、ただのいい話で終わってしまいます。

「準備ができていないときに、チャンスはやってきます」

準備が整ったときには、もうチャンスではなくなっています。
普段からチャンスに関する感性を磨いておくことです。
そして、直感がビビッときたら、
迷わずに飛び込む勇気をもつことです。





最大のピンチは、最大のチャンス
成功者の話を聞いていると、
「ピンチをきっかけに、運がよくなり、人生がすばらしくなった」
という人が多いです。

人生のピンチには、離婚、事故、災害、病気、仕事の失敗、破産
などがあります。

災難がふりかかると、苦しんだり、落ち込んだりします。
成功する人が違うのは、その災難をきっかけに、
今までと違う生き方を選んだことです。

人生のピンチは「そろそろいまの人生を変えるときですよ」
と教えてくれるサインです。

知り合いの女性で、夫に裏切られ、離婚した人がいます。
最初は大変でしたが、前の夫よりも誠実でぴったりな男性と
出会うことができました。
その人と出会う為は、前の相手とは別れる必要があったんですね。

マイナスの出来事に目を向けるのではなく、
力を抜いて、流れに身を任せるのも大切ですね。




「勝負はやる前にすでに決まっている」
1ケ月分を凝縮したような1週間でした。
積み残しは3連休で整理するつもりだ!

これからの時代は人と会うと同じくらい、
事務処理とかPCの前での仕事が大切になってきていると思う。
ただやみくもに人と会っていれば良いと言うものでもない。

緻密な戦略や資料作り、情報収集はもっと大事。
これらが完璧に備わっていれば、
もう勝負は決まっているようなものだ。
案外引篭もりに似た状態の方が凄かったりもする。

戦国時代の武将は、知恵袋の戦略家を側近に備えて、
敵よりも多くの情報を得、ウラをかく戦術を練る。
現代はPCがその役割を果たしていると思うのだ。

「勝負はやる前にすでに決まっている」

優れた戦略家はこの辺のツボを知っています。

当初の開業時期は4月予定でしたが、
2月4日の立春の日でも良いかなと思い始めています。
逆算していくと1月末退社、12月告知、
そう思うと時間がないー!となってきました。

ともかくあと3ケ月でどこまでやれるか?
やり切ってみようー!





個人情報保護法
世田谷支部の「個人情報保護法」に参加しました。
前々回の「動物保護法」と言い、
世田谷支部主催でなければ、絶対に出ない研修会。
でも「動物法務」もそうであったように、
意外と良かったりもする。

講師が塩田先生だったので、さすが一流の内容だった。
やはり一流の先生からは、学ぶものが多いです。
仕事の取り方、取り組み方、情報収集方法等、
参考になりまくりだった。

昨年、中学校の同窓会に出たら、
名簿が名前しか掲載されていなかった。
個人情報保護法の関係だと言われ、妙に納得。

ところが、そうじゃないと塩田先生は否定してくれました。
第2条を引用して、個人情報の過度の保護に伴う生活の利便性の喪失
(学校の同窓会名簿の作成ができなくなる)はまずいと。

プライバシーマークの取得に関するコンサルティング業務
についてはその可能性を大きく気づかせてもらいました。
仕事を受注したらチームを組んで対応するのが良いと思った。

懇親会の席で塩田先生と話すことができ、
「ビザ衛門」の他に会社の名刺も渡しました。
「是非、都庁の相談員になってください!期待してます」
の熱いお言葉。

やっぱり建設からは離れられない!



タイトな日々
やっとタイトな3日が終わった。
タイトな日もあと2日で終了です!

10月に入ってきて、
急に気ぜわしくなってきました。
いよいよカウントダウン・・・。

9月まではまったく先が見えなかったのが
10月になるともう時間がないーって感覚になってきた。
毎日の過ぎるのもかなり早くなってきたし。

それに運気と言うか
かなり上昇気流に乗ってきた感じもします。
やる事なす事がすべてピタっと来る。

これまではどんなにもがいても
水の中で泳いでいる感覚。
今はモーターをつけたボートのよう・・・。

やはり開業するには、こうした後押しがないと
無理なんだなとも実感しています。

何か先月までとは確かに違う手ごたえを感じ始めています。
「この上昇気流を掴めー!」





ベンジャミン・リー写真展
カナダ大使館で行われている
「ベンジャミン・リー写真展:エレガント・ヒューマニティー」
のレセプションに招待され、行ってきました。

ベンジャミンの写真は、
相変わらず、同じオブジェを撮影しても
「どうしてこんなにも違ってくるの?」の
芸術性あふれる作品ばかり。

私はこうしたパーティは大好き人間で
主催者のS女史とは付き合いも長く、
これから一緒に仕事をしていこうとも話し合っている。
彼女の天衣無縫さと人脈は私より1枚半くらい上だ。

外国人の方と名刺交換すると、
「VISAemon」「Immigration Lawer」で
仕事内容が理解できた様子。
慶應義塾大学のProfessorのP氏からは
「その節はヨロシク!」

元々アート関係に進みたかった事もあり
この業界の人間は大好きです。
Johnnie Walker氏(お酒の名前ではありません)
も来ていたので楽しく話ができた。
先祖が明治時代に来日して伊藤博文氏達とも
親交のあった4代目の由緒ある出です。

遠目に離婚カウンセラー岡野あつこさんの姿が
目に入ったので挨拶に行き名刺交換しました。
実は今日のパーティに来る前に、
彼女のHPを覗いて、こんなビジネスモデルにしたいよね?
なんて思っていたばかりなので驚いた。
お話したらもう意気投合しまくり!
あっという間に旧知の仲になってしまった。
もちろん文京シビックにもいらしてくださいます。

ビビビッと来たので、来週会いに行きます。




ヒューストンからのメール
ヒューストンにいる娘からメールが届きました。

ヒューストンの音楽好きなドクター夫婦の方と知り合いになり、
食事に招待してもらいました。
先週の土曜日にご自宅に伺い演奏もしました。
そこのディナーパーティには、日本で女性として二人目の宇宙飛行士
山崎直子さんのご家族もいらしてました。


紗絵さん

土曜日はうちにいらっしゃっていただき、どうもありがとうございました。
紗絵さんのバイオリンの音はとても華のある美しい音で、
また極めて豊かな音楽性に感動しました。
紗絵さんは間違いなく世界のファーストクラスの
バイオリニストであると思います。
何となくミドリを思わせる弾き方も印象的でしたが、
あのフランクのソナタは、
私がこれまでに聴いた中でCDも含めて最高の演奏でした。

本当にものすごい才能を持っている方に会うことが出来たという、
その時の感動と興奮が今でも続いています。
これからも何度かうちに来て美しい音楽を聴かせていただければ、
と願っています。
また、シェファードでの演奏会にも出来るだけいくつもりです。

ところで、紗絵さんも今週の金曜日のシェファードのコンサートを
聴きに行かれると記憶していますが、
その前にクボス(ビレッジにあるすし屋)あたりで
夕食をしませんか。   J.T





全体朝礼
半期に1度の全体朝礼があった。
この朝礼は、グループ会社からも全員が参加し、
昔、懐かしい顔ぶれを見ることができた。

6月に建築基準法が改正になり、
設計の仕事はよりハードになりました。
9月まで建築確認が取れたのは1件のみ。
その為に○○○億円強のズレが生じ、
損益に大きな影響を及ぼしています。

リスクマネージメントの建て直しが急務。
経営環境は増々悪化してきており、
土地情報の内容もレベルが低くなってきている。

コーポレートガバナンス
事業を行なえばリスクは必ずつきまとう。
できるだけリスクを軽減し、
リスクが発生した後の対応が大事です。
企業の存続・存亡に関ってきます。

法令を守る事は前提であるが、
その前に社会の常識・規範を守り、
スピードのある行動で乗り切ってもらいたい。

いま「心」が欠けている。
ただ金銭的問題だけで動いている気がします。
安全・安心の心、情熱をもう一度持ってもらいたい。






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