VISAemon NOTE
色んな国の外国の方と出会い、人生観も広がりました。もっともっと外国の方の力になりたいと思っています。
プロフィール

VISAemon

Author:VISAemon
『ビザ衛門』 VISAemon
行政書士 丹羽秀男 Hideo Niwa
〒156-0043
東京都世田谷区松原5-16-6
電話:03-5809-0084
080-3006-8170(SB)
090-2932-2348(au)


『ビザ衛門』ホームページ


私の好きなJasper String Quartet
ニューヨークタイムズのWebに載りました!
ニューヨークタイムズをクリックすれば演奏も聴けますよ。
最近のソロリサイタルの動画も載せました。こちらもどうぞ!
エール大学リサイタル
VIOLIN PIANO DUO



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米国ビザの種類
A~Vまで21種類あります。
ビザの種類を表しているアルファベットや数字は単なる便宜上の記号であり意味は持っていません。

(非移民ビザ)
Aビザ:外交官ビザ
Bビザ:短期観光、出張商用ビザ
Cビザ:通過ビザ
Dビザ:乗務員ビザ
Eビザ:貿易家、投資家ビザ
Fビザ:学生ビザ
Gビザ:国際機関関係者ビザ
Hビザ:就労ビザ
Iビザ:報道関係者ビザ
Jビザ:交流訪問者ビザ
Kビザ:婚約者、特定の配偶者ビザ
Lビザ:企業内管理職、専門職転勤者ビザ
Mビザ:職業訓練生ビザ(専門学校)
Oビザ:芸術、科学、スポーツ、ビジネスにおける卓越能力者
Pビザ:スポーツ選手、芸術関係者
Qビザ:国際文化交流訪問者ビザ
Rビザ:宗教活動家ビザ
Sビザ:国際的テロリスト等の情報提供者
Tビザ:人身売買の犠牲者
Uビザ:特定の犯罪の犠牲者
Vビザ:永住権保持者の特定の配偶者と未婚の子供

(移民ビザ)
Family Sponsored:家族スポンサー移民
Employment Based:雇用移民



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具備要件証明書のトラブル
外国には戸籍がありません。

よって外国人が日本人と結婚する為には、
独身である証明が必要となります。

独身を証明する書類が具備証明書です。

具備証明書は国によって出る国と出ない国があります。

最近、結婚の相談で多いのが具備証明書の件です。

《ケース1》
再婚の場合、具備証明書が出ない為、
本国の大使館から離婚証明書を発行してもらう。
⇒時間がかかる為、ビザの期限に間に合わない。


《ケース2》
再婚の場合は、具備証明書が出なかっが、
最近になり、新形式でやっと出るようになった。
⇒法務局に通達がまわっていない為、
新形式の書類は具備証明書と認めない。


《ケース3》
日本に大使館がない為、他の国の大使館から
具備証明書を取り寄せる必要がある。
⇒以前、別の人が提出した具備証明書と
フォームが違うので面接を要求された。


『ビザ衛門』はこういったケースにも対応出来ますので、
困った場合は、ご連絡ください!



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朝一番の入管
混雑が予想されたので、朝一番の申請にした。

品川に着いたのが8時15分。

何とバス停は行列だった。

イヤな予感・・・。

バスはもちろん座れなかった。

「東京入国管理局前ー」

降りる人は意外と少なかった。

朝の通勤客が多いとわかった。

入管には8時30分到着。

職員が次々と出勤してくる。

「お早うございます」

職員より早く出勤するのは気持ちがいい。

認定証明書の順番は8人待ちでした。

目の前の行政書士の方が、カバンから書類を出す。

「一つ、二つ、三つ、何?四つ・・・」

ショックだった。

もっともっと精進しなければいけない。



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感謝の日々
未処理の仕事が片付いてきた。

やっと正常な状態に戻った。

仕事って同じ性質のものが集まる傾向がある。

帰化が続いたと思ったら、次は永住が続いた。

結婚が多いなと思ったら、具備証明書が間に合わないの連続。

就労資格証明書も続いた。

短期滞在も数件ありました。

それらの仕事が一段落した。

「定住者」「特定活動」と難しい在留資格の相談もあります。

最近、相談内容が難しくなってきたような気がする

色んな仕事が体験出来て感謝の日々です。



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連休明けの今日はどんな日?
5日間のシルバーウィーク。

連休明けの24日。

申請や証印でずっと待っていた人達の行列でごった返し。

そんな光景が目に浮かぶ。

だから今日予定していた申請は見送った。

明日の朝一番、申請に行くつもりだ!

明日も連休のシワ寄せで混雑が予想されるからだ。

10月1日~10月8日は中国が国民の休日に入る。

日本と中国の大型連休で、仕事は2週間もストップする。

そんな関係で早くしてくださいの電話が多かった。

動きたくても役所が休みなのでどうしようもない。

今日から世間がやっと動き出します。

休みのリハビリも必要だ。

さぁ、今日はどんな仕事が待っているだろう?



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深夜の電話
深夜12時近く電話が鳴った。

緊急案件だ。

急遽、今日の夕方に会う約束をした。

最近、深夜の電話が多くなってきた。

一刻も待っていられないのだろう。

でもそんな電話がかかってくるのが嬉しい。

頼られている気がするからだ。

まだ老け込むには早すぎる。

まるで駆け込み寺のよう。

しかしこれは本望である。

人は頼られているうちが華だからだ。

「自分に出来る事なら何とか助けてあげたい!」
そう思っている。

今日は最後のリハビリの日。

いつまでノンビリとしてはいられない。

明日からまた忙しくなりそうだ。




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つくばみらい市にある白洲次郎の武相荘
「しばらく!元気?」

親しくさせて頂いているT氏からの電話だった。

「いやーこの間、NHKが入ってね」

「TVに出るんですか?」

「いや違うんだよ」

「白洲次郎の番組で武相荘のセットを作るので承諾して下さい」
と言って来たので、

「白洲次郎は私の叔父です」
と答えたら、驚いてたよ。

「オレもビックリしたね」

「まさか叔父さんの武相荘をオレの土地に作るなんて」

「思わず、叔父さん・・・」
と叫んでしまったよ。

白洲次郎は、それまではカーマニア程度の知識しかなかった。

そう言えばT氏もF1カメラマンだ。

やはり血は争えない。

180センチを超す長身、端正な顔立ち、英国流の洗練された身のこなし。

これもT氏と似ている。

「GHQに意見したとか言われているけど、叔父さんはそんな人間じゃないよ」

昨日から、3夜連続で白洲次郎のドラマが始まった。

番組終了の字幕には、
武相荘のセットを作った「つくばみらい市」の地名があった。



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ココ アヴァン シャネルの見どころ
シャーリーマクレーンのココシャネルが
71歳からのカムバックにスポットを当てたのに対し、

ココ アヴァン シャネルは
孤児院に預けられた少女時代の下積み時代から
成功への階段を上ったところにスポットを当てている。


1939年第二次世界大戦勃発と共に
55歳のシャネルはクチュール部門を閉じた。

ところが1954年華々しく登場したディオールに対抗意識を燃やし、
71歳でカムバックする。

19世紀初頭の女性たちは、
フリルやプリーツ、羽根の帽子で孔雀のように飾り立てていた。

恋人のバルザンの男服を借りて、リメイクし始める。

その後白いカラー、ツィード、テーラードスーツはシャネルの定番となっていく。

猟師のボーダー柄のTシャツからはマリンルックを考案。

当時ジャージーを素材にしたドレスは、革命的なものだった。

白いシルクのパジャマを部屋着にするほど愛し、シャネルスーツの原型ともなった。

パーティに誘われ、ドレスを持っていなかったシャネルは、
「リトル・ブラック・ドレス」を発明する

どんな人の個性も引出す「黒こそ最高の色」だと。

仕事が生きがいだったシャネルは「日曜日が嫌い」だった。



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いきなり家族滞在3年
認定証明が届いた。

「家族滞在」で3年許可だった。

しかも1ケ月経っていない。

これは快挙だ。

すぐクライアントに電話。

「3年だよー」

「えっ、僕より長いじゃないですか?」

結婚するなら就労資格証明書を取った方がいいよ。

彼はしっかりと私のアドバイスを守った。

私はどうしたら最短で永住が取れるかをヒアリングしていきます。

専門家に依頼するとはこういうメリットがある。

お金は出るけど、結局回り道をしないで済む。

彼女も3年後に永住申請の権利が発生する。

これも意外と知られていない情報だ。

日曜日に認定証明書を取りに来ると言っていたが、
急遽、今日事務所に来ることになった。

「1日も早く、妻に会いたい!」

その気持ちわかるよー。



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今日は許可デー
○○警察から電話が入った。

先月、申請した古物商の許可が下りた。

この案件も色々あったよな。

そんな苦労が甦った。

最後は粘り勝ちだった。

難しい案件も許可が下りると、楽しい思い出となる。

郵便受けを開けると、ハガキが2枚入っていた。

先週の変更申請の許可だった。

中3日で許可が下りたことになる。

どちらも申請までは頭を悩ませたよなー。

今日は許可デーだ、ウレシイ。

すぐクラインアントに電話した。

今日は入管と○○警察に行く予定だ。



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随分と気が長くなったものだ
1月に申請した案件が許可が下りた。

8ケ月かかった事になる。

「先生、まだですか?」

何度も何度も電話がかかってきた。

その度に「もう少し待ってください!」

そう答えるしかなかった。

ベストは尽くした。

中間でのフォローも入れた。

だから待つしかない。

別の案件でも電話が入る。
「いやー長いですねー」

待つ身は長いものである。

今、4月からかかっている案件が2件あります。

気の短い私が、よくやっているなとも思う。

随分と気が長くなったものだ。

人間、何でも訓練か?



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迷ったら現場に行け!
厚木から関内に向かった。

たっぷり1時間かかった。

もっと近いと思ったので、午前中に訪問が午後一になってしまった。

袋小路になっていた案件。

情報は現場にあり。

ヒントは現場にありだ。

「思っていたより背が高いですね」

「HPの写真と少し違う感じがします」

「髪、切ったからね」

事務所を見て社長とヒアリング。

突然、アイデアがひらめいた!

「○○出来ませんか?」

「出来ますよ!」

「その他事務所の契約書と見取り図等を用意してください」

別のクライアントと似た仕事をしていたので、その内容を話した。

次々とアイデアが浮かんできた。

迷ったら、現場に行け!は生きていました。



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ガンバレ!外国人
クラインアントのお父さんが亡くなった。

危篤の情報が入って、慌てて帰国した。

しばらく本国にいる知らせが入った。

外国で暮らす外国人にとって、
言葉や習慣の違い、辛さはどんなだろう?


ビザにしても難しいし、他にも色んな法律の縛りがある。

外国で成功するってホントに大変なことなんだと思う。

でも日本で成功する!と頑張っている彼ら。

みんな祖国を出るときは、大きな夢を持って出て来ているはずだ。

マルコ・ポーロのように大きな夢を抱いて・・・。

みんな祖国の英雄達。

相談もビザだけじゃなく、
身の上相談から何でも頼ってきます。

私には外国で暮らす勇気なんかない。

だから自分に出来る事は、彼らを応援していく事しかない。

「ガンバレ!外国人」



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9月の大型連休
9月は19日から23日まで5連休となる。

この連休を頭に入れないとうまくいかない。

9月中に仕上げるという仕事がホントは全然余裕がないのだ。

まず役所は休みです。

大型連休が終わったら、あっという間に月末に突入する。

この連休を利用して、帰国する外国人も多いです。

会社員にとっては、嬉しい連休も
経営者にとっては、痛い連休となる。


年末年始、GW、お盆休暇、9月の連休・・・

誰がこんな連休を作ったんだ!
が経営者の本音だろう?


連休はどこかに出かけますか?

帰省もしたいが混雑がイヤなのだ。

だから映画を見たり、仕事もする予定だ。

イヤな経営者の性である・・・。


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ボクシング観戦
ボクシングのチケットを頂いた。

前回と違って、KOが多くテンポが早い。

だから最終戦まで観戦する事が出来た。

KOがないと、人ってなかなか倒れないもんだ
と思ってしまうが、


あっさりKOが決ると、人ってカンタンに倒れるものだ
と思ってしまう。


肩を強打されて脱臼して起き上がれなかったタイの選手。

見る側は勝手である。

今日の試合の為にどれだけ練習したかなんか
知らずに強いとか弱いとか応援している。

「もっと前に出ろ!」

「何、やってんだー」

「お前らしくないぞ」

「倒せー」


好き勝手言われている。

そんな声援を聞いて選手はどう思っているのだろう?

でもお金を取るとはそういうものだ。

そしてプロとはそういうものだ。



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チベット人です!
「国はどこですか?」

「チベット人です」

チベットという国はなかったよな?

中国には、多数の民族があります。

内モンゴル出身の方も
「内モンゴルです」と言います。

みんな自分の民族を誇りを持っているように感じられます。

知ってるだけで漢民族に朝鮮民族、モンゴル族、チベット族・・・

アメリカの人種問題とは同じく
中国では民族間の差別問題があると耳にします。

中国の地図を見てみると
内蒙古自治区、新疆維吾爾(ウイグル)自治区、西蔵(チベット)自治区
寧夏回族自治区、広西壮族(チワン)自治区


省ではなく別の名称の場所があります。

広西壮族(チワン)自治区以外の管轄領事館は北京大使館になります。

短期滞在ビザとか、認定証明書を持って査証を発行してもらうのに、
飛行機で北京まで行くことになります。

日本列島の北海道から九州よりずっと遠い・・・。

しかも申請と受け取りで2往復しなきゃならない。

どこも行ったことがない場所ですが、
日本でこうして会える不思議を体験しています。

世界中を周る時間とお金もない代わり、
こうして世界を体験するのもいいものです。




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未処理の仕事でいっぱい
机の上は未処理の書類でいっぱいだ。

これって結構ストレスになる。

「オレって能力ないなー」
なんて自己嫌悪になってしまう。

こんなに仕事が溜まったのは人生で初めてだ。

昔から仕事のスピードには自信があった。

もうプライドずたずただよ。

難しい案件でなかなか進まないのもある。

必要書類が全部揃ってないのもある。

まだ許可の通知が来なくて、返却していない書類もある。

昨日、クライアントから次々と書類が届いた。

「速達です。簡易書留です。クロネコメールです。宅急便です」

昨日は何回、書類を受け取ったことだろう?

日付が古かったものは、新しいものと取り替えた。

これでまとめて申請できる。

「まだまだ写真とか一杯残ってるよー」

早く返したい気分。

失くしてしまうのも怖い。

この仕事は書類整理能力も問われるようだ。



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記帳会計業務
記帳会計業務研修会に参加。

会場がほぼ満席だった。

「記帳会計業務」と「給料計算」は
行政書士の業務です。


これは意外と知られていません。

また収入的にも安定し経済的にもすぐれている業務です。

ずっとやった方がいいか迷っていました。

顧問先が20件あれば、生活できる。

20件って何かカンタンそう?

ただ毎月、20件のクライアントを周る必要が出てくる。

自分にそんな時間があるのか?

会計業務は既製服で法律業務はオーダーメイド。

1件1件全て違います。

相反する業務だから、頭の切替が難しい。

大学の専攻は法律だったので、簿記はチンプンカンプンでした。

会社で毎日、数字を見ていると得意分野になってしまった。

今、法律を扱う仕事をしていると、また簿記の敷居が高くなっています。

「記帳会計業務」を事務所の業務とするかは未定。

取り合えず、事務所の記帳会計から始めよう!



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コピー機の購入
コピー機の購入を検討中だ。

毎回、コンビニでコピーするのも大変だからだ。

営業の電話がかかってきます。

「月々○万円のリースです。」

そんなに使わないよー。

卓上コピー機も考えた。

渋谷に出かけたので、○○電気に立ち寄る。

「複合機を考えていますが・・・」

「コピーが出来て、スキャナー、高速プリント」

しかも安かった。

レーザープリンターの複合機も視野に。

そういえばクラインアントから、
「スキャナーで送って下さいなんて要望もあるよな。」

電子機器は物凄いスピードで進化している。

LANで無線で数台のPCで共有も出来るらしい。

3~4年毎に買い換える時代なのかも知れないね。



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シャーリー・マクレーンのココ・シャネル
「お願い!シャネルを演じて」

マリリンモンローがシャーりー・マクレーンに言った言葉。

2009年、その言葉がやっと実現した。

1954年のパリ。復帰コレクションは不評に終わる。

「私は何度も挫折してきたわ。でもその度に這い上がってきたの」

ココは孤児からお針子になり、ファッション界での地位を築いた。

人は何故シャネルに心惹かれるのか?

「自分が好きではないことはすべて、好きだと思うことによって、
自分の人生を切り開いてきたの」


「流行は色褪せるけど、スタイルは不変だわ」

「かけがえのない人間になるには、
常に他の人と違っていなければならないの」


美しさは「武器」であり、装いは「知恵」であり、謙虚さは「エレガント」

「20歳の顔は自然の贈り物。50歳の顔はあなたの功績」

「みんな私の着ているものを見て笑ったわ。
でもそれが成功の鍵。みんなと同じ格好をしなかったからよ」


傲慢で嘘つきで自己顕示欲が強いと言われた
ココ・シャネルをシャーリー・マクレーンが強烈に演じ切ります。

「香水をつけない女性に未来はないわ」



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気がつけばデザイン
『ビザ衛門』のクライアントには
デザイン関係のクライアントが多い。

私がデザインが好きで進みたかったのも関係あるかも?

彼らのインテリアや洋服のこだわりを見ていると
楽しくて、ハッピーになってしまいます。

生活にはデザインが必要だ。

車にしてもただ走ればいいだけじゃなく、
乗りたい!とならなきゃいけない。

家にしてもそうだ。

こんな家に住むと楽しいよね。
そんな家を作りたい!


日本はずっとそんな文化がなかった。

近年、目覚めた人たちが街を変えてきている。

西欧の家はどれ一つとっても同じ家がありません。

エアコンの室外機でさえ嫌がります。

そんな美意識が街を美しくし、国の文化を高めている。

日本は古くから美を愛する文化があったのに、
戦争で失ってしまった。

一人一人がこんな家に住みたいと
自己主張し始めれば、街並みは大きく変わるはず・・・。





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大先生との会話からヒント
入管で順番待ちをしていると、
先日の研修会の懇親会でお会いした先生の姿が・・・

私の後ろに座ったので、声をかけた。

「先日の研修会でお会いしました」

「今日は外務省へ行って来たんだ」

「どんな用ですか?」

「入管と外務省の見解の相違について」

「そう困りますよね」

「僕は入管のピンクカードを使う仕事は6割lくらいしかしていない」

「他はどんな仕事ですか?」

「外務省相手の仕事をしているんだ」

「○○とか、△△とかですか?」

「それもあるが外務省から別の●●も発行されるんだよ」

「そうなんですか」

「今は飛行機代も安いので、直接外国に行って要人と仕事をしてくる」

商社マンみたいな仕事が実際に行われていました。

「申請取次を持った行政書士は2,000人、
その中で年間100件以上申請しているのは、200人程度」

「ピンクカードを持った行政書士は毎年増えていくからね」

「外国人をキーワードにした新しい仕事をしていくべきなんだ」

新しいビジネスモデルが見えて来ました。




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無理しちゃいけない年なんだよね
夜8時までヒアリング。

翌朝9時に川崎市役所で待ち合わせ。

その後ヒアリング。

午後に事務所に戻り申請書類を作成し、夜は研修会に参加した。

懇親会に参加し終了したのが11時。

翌朝5時に起きて、質問書を作成。

午後1時に横浜入管で待ち合わせしたので、11時に出発。

横浜入管での申請を終えて、江戸川の研修会に向かった。

江戸川の研修会では、脂汗が出て研修どころではなかった。


熱が出て、土・日はユンケル4本飲み干した。

10年前なら、これ位何でもなかったのに・・・。

もう年の瀬には勝てないよ。

改めて手帳を見る。

1ケ月ずっと土・日も仕事をしていた。

会社勤めの外国人の為にと、土・日も営業していたのだ。

知らずに若い頃のパワーで無理してしまいがち。

TVで、堺正章が、かまやつひろしと電話していて、
夜は疲れるから、今度ショーケンと昼間会おうねとか
言ってたのが理解できました。

もう無理できなくなってきたんだよね!



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