VISAemon NOTE
色んな国の外国の方と出会い、人生観も広がりました。もっともっと外国の方の力になりたいと思っています。
プロフィール

VISAemon

Author:VISAemon
『ビザ衛門』 VISAemon
行政書士 丹羽秀男 Hideo Niwa
〒156-0043
東京都世田谷区松原5-16-6
電話:03-5809-0084
080-3006-8170(SB)
090-2932-2348(au)


『ビザ衛門』ホームページ


私の好きなJasper String Quartet
ニューヨークタイムズのWebに載りました!
ニューヨークタイムズをクリックすれば演奏も聴けますよ。
最近のソロリサイタルの動画も載せました。こちらもどうぞ!
エール大学リサイタル
VIOLIN PIANO DUO



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外国人に印鑑は似合わない
外国人は印鑑を持っていません。

サインで済んでしまうので必要ないからです。
ところが会社を作ったりすると、
個人の印鑑も必要となってきます。

どんな印鑑かと言うと、
カタカナで「ルイス」とか「ジェフ」と彫ってあるだけです。

会社の印鑑もよく見ると、名前が読める。
印鑑って名前が読めないからカッコいいんだよね?

朱肉をつけて押してみるも、全然さまにならない。
小学生の子どもが遊びでハンコを作ったみたいです。

「サチコ」「ジュンコ」「トオル」
ねぇー変でしょう?

でも本人達は真剣なのです。
理由書を書いて、署名し、「キャロル」と押印してある。
そんな理由書を見せられてもね??

だから入管も申請書には押印は強要していません。
サインでOKです。

印鑑のルーツ、中国人に聞いてみました。
「中国でも個人の印鑑は作りません。
会社の印鑑は作りますけどね」

個人の印鑑を使っているのは、日本だけのようです。
暗い過去の関係で台湾と韓国もあるかも?

外国だと重要書類は宣誓書とかが必要になってきます。
仕事をしていると印鑑証明は優れていると感じてしまう。

でも外国人には印鑑は似合わない?



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